Making
of Extra Taste & Next Business.
アイデアソースは、味へのこだわりです。
1983年、職人として、経営者として、スタートしたともえ。
その腕と知恵、舌と夢が生んだシャリ玉へのこだわり。
その経験がともえをメーカーとして位置付け、寿司づくりの概念そのものを変えました。
寿司はカンから技術へ。年季から性能へ。
しかし、原点は変わりません。
ともえが何より大切にするのは、「うまい」という一言であり、「違うね」というお客様の評価です。
そんな多くのユーザーの声に徹底的に応えた技術をさらに進化させることによって、
ともえは既存の枠を超え、思いもよらぬ可能性がひそむ寿司ビジネスに、新しいXを創造していきます。
業界を驚かせたあの、ローラーテクノロジーのように。
■独自の方法論が実った本物の技術。 「寿司は手仕事」そして「職人技」。 この常識は、今や過去のもの。 私たちは、「にぎり」のもつおいしさ、美しさを、名人の手から解放し、寿司ビジネスを目ざすすべての人々に提供できる技術を持っています。 その一例がローラーテクノロジー。 「くずれず、やわらかく、美しい」にぎりを、手早くしかも均一に必要なだけ。 このあたり前の要求に、ともえの製品は、休まず、あわてず応えます。 名人もベルト方式も不可能としていた、量と質の限界をハイレベルでクリア。 業界のあらゆる場面で、その「ふっくらとした実力」を発揮し続けています。
→美味しいシャリ玉のヒミツ■情熱が創造する、次の美味しさ。 ローラーテクノロジー実用化で培った、ともえの研究開発の情熱は、さらなる性能の向上と新たな製品の誕生に向かって、常に前進を続けています。
ひとつのこだわり、ひとつのアイデアから始まる新しい食文化へのアプローチ。
ともえの柔軟な思考が創造する、次のおいしさにご期待ください。
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味へのこだわり
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